2025年11月18日、ナミビアのウィントフックでクリミア・コンゴ出血熱の発生が確認されました。現地保健社会福祉省はWHOの基準に従い「アウトブレイク」と認定し、全国的な対応措置を発動しています。感染を媒介するマダニや家畜との接触を避けるよう十分ご注意ください。
2025年10月11日正午頃ナミビアの首都ウィントフック市内のショッピングモール内で買い物中の日本人が盗難被害に遭う事件が発生しました。店内で見知らぬ男性に声をかけられた直後別の男性がショルダーバッグから財布を抜き取る古典的手法だった模様です
2025年8月8日ナミビア首都ウィントフック市内で日本人旅行者が路上強盗の被害に遭いました。徒歩で移動していた方が現地人と思われる男2名にナイフを突きつけられた上で携帯電話1台を奪われました。抵抗しなかったことから幸いにも身体的な被害はありませんでした
2025年1月18日現地午後、ナミビア首都ティントフック市内中心部の宝飾店に対し武装した一団が強盗に入りました。警備員1名が銃撃を受け死亡しています。駆け付けた警官らと犯人側が銃撃戦となり、1名が死亡、1名が負傷、2名は武装したまま逃走中です。
2020年2月4日ナミビア警察は2019年の犯罪件数が前年比約30%減の73,299件にとどまったと発表しました。同国警察を中心に消防や軍、首都警察等と合同で取り組んだ治安改善作戦「カラハリ砂漠作戦」が奏功したとのことで […]
