オスロ郊外モスクでの銃撃事案

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2019年8月10日現地午後、ノルウェーの首都オスロ郊外にあるアル・ヌール・イスラミックセンター(イスラム教のモスク)で銃撃事案が発生し、1名が死亡しました

 

現地当局による事件の捜査が進められていましたが、当局は本事案を「テロ」と認定し更なる捜査を行うと発表しています。

 

ノルウェーに対しては、各国政府ともテロの脅威は低いと評価しており、自国民へのトラベルアドバイスも強い注意喚起はなされていません。しかしながら、何の注意をしなくても問題ない、という状況ではありません。

 

ノルウェー治安最新情報(2018年12月)

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